これまで曖昧な、祐ちゃんが言うにはバレバレな書き方をしてきましたが、先日初めて現実の祐ちゃんに会いました。なーんて冷静な気分ではなく、遂に、やっと、会ってもらえましたーー♪という気分です。出会って3年目か4年目か分からないほどですが、粘り勝ちかもしれません(笑)

祐ちゃんは思っていた以上に何もかもが素敵な人でした。あまりにも素敵で、隣を歩くことが恥ずかしくなってしまい、自分を磨くことを再度誓いました。そして、毎晩楽しくお酒を飲み、美味しいお料理をいくつも作ってもらい、ご奉仕の仕方を調教してもらいました。昔、物理準備室でされたこと、亜紀がベッドで祐二にされたこと、それだけではなくいろんな方法で祐ちゃんの玩具なのだと自覚させられました。相応しい玩具になれるよう、いつか彼女にしてもらえるよう、これからも努力を重ねたいと思います。



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