FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「…瞳の、…ぐちゃぐちゃの…お、おまんこ、を…先輩の…おちんぽで…いっぱい、掻き混ぜて…下さい…も…がまんできな、い…ちんぽ…ちょーだい…」
ぐっしょりと濡れたショーツを指に引っ掛けて下ろし、左右にお尻を振りながら、吐息に載せて次々に恥ずかしい懇願が口を付いて出てしまう。言い終えても勢いは止まらずに、子宮からの痺れがあたしの羞恥心を剥ぎ取っていくように我慢出来ない、挿れて、と何度も繰り返して、駄々を捏ねて。

「よぉく言えました……。―っ!」
「 …はぅ…せんぱ…?――…ぁあ、ンン、ん!ん…!」
ずっと後ろにいるものだとばかり思っていた先輩の舌に耳孔を舌先で舐め啜られてようやく気付き、悲鳴を上げてしまった。間を置かずに、最初に密着されるのは陰部同士。先走りでぬらぬらと黒光る亀頭が自ら突き出した膣に触れて、そのまま遠慮もなく怒張を捻じ込まれていく。あたしは、思いもよらなかったためと、混乱とで、壁に付いていた掌を離してしまうほどに身体を跳ね上げて腰を引かせてしまったのに、驚いている余裕もなく、深々と押し込められると、ヤダと唇が抵抗を口走るのと反対に、すぐに快感が押し寄せてしまった。尻肉を揉みしだかれて、腰骨を固定されると、雄の広がった部分で膣内のいたるところを抉じ開けられる。あたしの中では、粒々の襞が一斉に逆立って硬くて太くてあたしのおつゆで光っているものに絡み付いていって、奥へ奥へと誘うように収縮をはじめてしまう。

「スゲ…―っぁ!―っ!―ぁっ!」
「…やぁ…ぁーンっ!だ、だめ、…そ…な、されたら、…すぐ、…い、っちゃ、…うから、だめ…ぇっ!」
先輩は理性が弾け飛んだような声を上げて、最早獣の如く腰を振るいはじめる。あたしのことなんかお構いなしに。まるで、内臓を抉るようなグラインドで大きく腰を突き出しては抜けそうになるまで腰が引き、陰嚢が揺れるたびにあたしの下腹を叩く。ぐちゃぐちゃと卑猥な衝突音が放送室に響き渡り、その音も淫らな声を上げる姿もビデオら全部収められてしまって。

「おっおっおっ!瞳のエロマンコに俺のちんぽが出たり入ったりしてンぞ?どうだ?お望みどおりか?んん~?」
獣のような唸り声がすぐ耳元でこだまする。大きな掌で腰を押さえつけ、子宮の奥と亀頭の先をキスさせようとぐいぐいと腰を押し付けて、覆い被さられると、あたしの身体は余計前のめりに、先輩と繋がる箇所が上を向く。深い深い抽迭のたびに付いていた手が滑り落ちては這い上がる。なす術もなく、良いように揺すぶられるしか出来ないのに、、奥に衝撃が走るたびに内部ではしゃぶるように肉棒を舐め上げて。
「…はぁ、…う…ンっ!きゃ…ぅ…先輩に、…こう、されたか…た…の…っ!…あっち、いるとき、から、ず…っと…ぉっ!…瞳の、…おまんこ、…イイ…のぉ…っ!…あぁ、……や、ぁ、そこっ!も、…もっと、ちんぽ、…ちょ、だい、…ぁあん…!奥…掻き混ぜて、…くださ…っ!」
擦り合う淫らな音を聞かされ、信じられないくらいの快感を刻まれると、次々と恥ずかしい言葉を叫んでしまう。そうすれば、何度か堪えていた絶頂の波が押し寄せてきて、大きく仰け反って、開いた脚を張り詰めさせて、怖くなって乱れたツインテールを揺らして首を振った。
先輩は、動けないあたしの脚の間に前から指先を這わせてくる。それは、あたしが一番弱い場所をすぐに探り当てて指先でしごきあげると一気に剥いて真珠を露にする。
「ほォれ。大好きなクリちゃんも顔出してるぞ…このまま突いたら振動が全部伝わって――」
言葉はそこで止まり、後は水音を響かせながら尻肉に腰をぶつけられる。
「 ほぉれ…雌犬はもっと卑猥に鳴いてみろ!」
結合部からふたりの陰液が混ざり合い泡立ったものが飛び散る。尻肉は平手を持って打ち鳴らされて、結合の衝撃を陰核に響かせられ、あたしはもう、理性もおぼろげな憧れの気持ちも何もかも忘れたように、ふたつの箇所に刻まれる快感を貪る雌犬になってしまった。先輩の動きと反対に腰を前後に振って、もっともっと深くまで剛直を咥え込んで淫らな声を上げるだけ。硬い尖りに刺激を与えられると、屹立をぎゅっと抱きしめて。

「はっはっはっ…ほれっ!イっちまえっ!」
「 ひ、瞳の…おまんこ…いっちゃ…ぁ…っ、おちんぽで、…い、く…の…ォっ!ひ、ぃ…っ!う、うぅ…ン…」
もうダメと思ったとき、タオルが外された。朦朧とした視界に飛び込むのは切羽詰ったような先輩の横顔と、激しい腰の動き。まるで見せ付けるような突き上げに、堪えていた何かがぷちんと切れていく。



「…はぁ…っ!先輩…っ!せんぱ…っ!」
何度も名を呼ぶ。喘ぎ過ぎて枯れたような声、それとは逆に繋がり貪り合う部分はしとどに濡れたまま、ぐちゃぐちゃと音を立ててしまって。悔しさと絶望のようなものが込み上げてくると、身体がふわりと浮くような果てに襲われ、
「ひあぁァっ!は…あぁあ…っ、ンああぁッ!ひィアァぁあ―――…ンんんぅゥッッ!!」
「―っ!あっ!」
びゅくりと音がするよう。多すぎる欲望があたしの膣内で爆ぜる。追って陰茎が跳ねるたびに精液が奥の奥に吐き出されると、それを潰すほどに膣壁が収縮していく。一気に押し寄せる、余るほどの快感を放とうとばかり、髪を乱して震え上がり。
「おっ…くぅっ…瞳のエロマンコの中にい~っぱいのチンポ汁が射精される、ぞ…」
「…はぁ…っ!…うぅ…ン…」
最後の一滴まで搾り出そうとばかり、さらに腰を捻じ込まれ、膣から溢れ零れ落ちるほどに精液を流し込まれていく。意識が遠のきはじめるというのに、吐精したばかりの怒張をしゃぶるように内部がうねり。それが抜き取られると、ぐったりとした身体は崩れ落ちていく。

「はっ―はっ―」
荒く息をつかせて、陰茎を引き抜かれると、弛緩したあたしの膣から白濁の液体が奥から奥からぽたぽたと零れ落ちていく。先輩は満足そうにその様を見下ろして、ぐったりとしたあたしの眼前に陰茎を晒して無言で唇に押し付けてくる。あたしは、反射的にそれに舌を這わせ、先輩を見上げ乍ふたり分のぬめりで光る先端にちろちろと先端を宛がい、やがて全てを舐めとっていった。



おわり
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

| はじめ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。